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ハワイアンウォーターの特徴


ハワイアンウォーターの特徴

ハワイアンウォーターは限りなく純粋(ピュア)な水なんです。

一般的に前回に紹介した逆浸透膜を通過した水は限りなく純水になります。

純水はミネラルなどを殆ど含みません。

しかし、純水は不安定なんです。

だから、空気に触れていると二酸化炭素が水に溶けて炭酸イオンが生成されます。

この炭酸イオンによって水が安定するんです。

ところがハワイアンウォーターの成分表を見てみると、ミネラル分のカルシウム、マグネシウム、カリウムの含有量が 0 だと表記されています。

ナトリウムのみが0.56mg/Lとなっていますが純水に限りなく近いですね。化学記号でいえば H2Oです。(2は下付き)

この辺がピュアな水と言える証拠でしょうね。

大自然の力でハワイアンウォーターのような水が出来るなんて「驚愕」と言っても良いとおもいました。

ハワイアンウォーターの使用方法については次回ですね。




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